京都 中内建材店の施工について(色土, 京土, 聚楽, 本聚楽土, たたき, 三和土)
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(2)

隙間をシーラー処理をし、
下地調整材の付きをよくします。
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(6)

ジョイント部分の下地調整材が
乾燥してから全面に塗ります。
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(8)

一度目の塗りが乾燥後、
二度目の塗りで平滑にします。
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(9)

下地の完成。下地が乾燥して
から上塗り作業に入ります。
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(10)

土壁の準備をします。
一度目の塗りはこのくらいの
硬さで。
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(12)

一度目の塗りの表面の水引き具合
を見計らって二度目を塗ります。
(軽く指でさわっても付かない程度)
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(14)

二度目の土を丁寧に塗り
仕上げます。
(返しゴテは色ムラの原因)
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(2)

隙間をプライマー処理をし、
下地調整材及びパテの
付きをよくします。
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(4)

下地調整材及びパテの乾燥後
メッシュテープを貼ります。
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(5)

下地調整材及びパテ
(同等品)
を塗ります。
ジョイント部分の凹凸等が
大きい場合はペーパーで
均一にしてください。
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(6)

下地調整材及びパテの乾燥後
吸水具合を均一にするために
ハケ及びローラーで
専用シーラーを全体に丁寧に
塗りつけます。
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(8)

シーラー処理の乾燥後
リシンガンで土を吹き付けます。
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(10)

一度目の吹き付けた表面の
水引き具合を見計らって
二度目を吹き付けます。
(軽く指でさわっても付かない程度)
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(1)

ミキサーに黒土間セットを入れ
回転しながら水を混ぜ合わせ
ます。(ダマの出来ないように
練り上げます。)
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(2)

次に別容器の白華防止材の液を
全部入れよく練り合わせます。
(1セットに1つ)
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(3)

土間下地は(コンクリート)
よく清掃し、シーラー処理を
行い、 完全に乾かして
ください。
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※注意
モルタルの水引具合を見計らい、
引き具合の悪い場合は(冬場等)
モルタルの上に古新聞紙をのせ、
セメントの粉を振って水を
引かせてください。
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(5)

表面の水がひいて、
指で押さえてもへこまなく、
人が乗っても作業出来る状態に
なったら、その上から黒土間の
塗り作業に入ります。
(塗り厚約1cm)
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(7)

指に付かない程度になったら、
コテ波がないように注意して
頭をはってください。
注意:凹凸ができると色ムラの
原因になります。
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(8)

最後にもう一度水引き具合を見て
頭をはって、色ムラができない
ように仕上げてください。
※色・柄・風合いは画面上と現物とでは若干の相違があります。




















